嫌がらせでお困りの方、犯人を特定されたい方向けの対策方法をお教えします


こんな状況に困っていませんか?
そんな嫌がらせ、誹謗中傷のお悩みはスプラッシュなら解決できます。

スプラッシュを利用したお客様の声
娘さんの誹謗中傷に悩みお母さんより
校内で巻き起こった娘への悲劇。それはあらぬことを吹聴されるという嫌がらせ。ネットへの書き込みを中心とした嫌がらせに対して、警視庁のサイバー犯罪課にいた職員に話を聞き、2ちゃんねるの対応の実態と削除依頼のデメリットと限界、画像流出相談の急増と事件化の困難性など多様な視点から事象を見つめることができました。
娘とも相談し、現段階でできる嫌がらせ対策を学校に依頼し、あとは粛々と学校生活を送ろうと決めました。心持ちについても
・この嫌がらせ行為から学ぶべきことを学ぶ
・慎重に見守るが、不安視しない
・実生活できちんと生きる
と言ったことを心がけようと娘と話しました。この嫌がらせ事件から何を学ぶべきなのか、腑に落ちます。
今野さんのおっしゃるように、この時代、誰もが被害者になる可能性があります。
自分や家族が当事者になった場合、大半はうろたえてしまいますがその時に状況を冷静に把握し、動き方をアドバイスしてくれる人や機関があればとてもとても心強いと思います。一足飛びに解決につながらなくても、流れや先行きを見通すことができるだけで人の気持ちはずいぶん落ち着くものです。
今野さんにはぜひ良きサポーターになっていただきたいです。
私も自分にできることをやっていきたいと思います。
その他被害にあわれた方からご依頼をいただいております。
経験とノウハウで早期解決
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調べることに特化した探偵だから出来ること
たくさんのメディアで紹介されています
証拠だけが価値ではありません
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嫌がらせ問題を解決する9つの方法
(その1)犯人は誰?

まず、嫌がらせを受ける理由があるかどうか、あなた自身で記憶をたぐり寄ることが嫌がらせ対策の一歩です。

その中で、嫌がらせに繋がるプライベートや仕事上に置いてトラブルになった人物がいるかどうか、または、家族や職場の人間関係でトラブルを招いた人物がいるかどうかを確認しましょう。

多くの場合、被害者自身が対人関係のもつれから、嫌がらせを受ける事態に発展しますが、家族や親近者のもめ事に巻き込まれて、嫌がらせを受けるケースも少なくありません。

そこで、まずは身の回りで起きた嫌がらせに関わるトラブルを精査し、対策する必要があるというわけです。
往々にして、リストアップした中から、嫌がらせをした犯人像が浮かび上がってきます。
実際に、私の元へ嫌がらせで悩み相談に来られる方の多くは、たぶんAさんだと思う、と言うように、概ね個人と事態が特定できています。

(その2)被害を最小限で食い止める
嫌がらせ対策における1つの考え方として、根拠がない非難であれば、黙って見過ごすことも手段の一つです。
火に油を注がないと言うことも対策方法になるということですね。
しかし、対人関係のもつれ、仕事での不手際など、もめ事になる理由があったのであれば、できる限り直接的な会話による謝罪が必要です。しかし、NGな対策方法として、ネット上での嫌がらせや批判に対して応戦したり反論することは、事態をさらに悪化させます。
第三者が見るネットでは、どちらが正しいか分からず、如何にあなたが正しいことを伝えようとも、湾曲して捉えられたり、おもしろおかしく拡散されたりします。

その結果、嫌がらせを沈静化させようとした対策方法が逆に炎上を招いたり、複数犯に拡大するなど、事態が深刻化することもあるのです。

嫌がらせを行っている犯人が分かっていれば、嫌がらせ行為が刑事罰に値することを告げるなどし、事態の収拾に向けて対策することは可能ですが、嫌がらせの犯人が分からない場合は、なるべく早いうちに犯人の目星を付け、嫌がらせを証明出来るように証拠を確保するなどの対策が望まれます。

(その3)被害が深刻化している場合への方向性
嫌がらせとして、ありもしないことをでっち上げられたり、個人や企業を名指しで誹謗・中傷された場合、第三者がそれを信じてしまうこともあるでしょう。
その場合、「名誉棄損」「脅迫」「業務妨害」へと発展する可能性もあります。事態の深刻さによっては、刑事事件、民事事件として法的な対処、対策も必要となるため、弁護士や警察と言った専門家への相談も考えなければなりません。
が、しかし、弁護士や警察が動くためには、客観的にわかる嫌がらせにあっているという被害の立証が必要になります。
嫌がらせが思い込みではないということを自分自身で証明できるようにすることが対策の一歩となります。
(その4)証拠の重要性
実際に、どれだけの嫌がらせ被害に遭ったか、客観的に証明する必要が出てきます。
ネット上での嫌がらせの場合、書き込みの内容を、画像や記録として保管しておくことは、あなたでも出来る嫌がらせ対策の1つです。
不用意に嫌がらせの書き込み削除を行うことで、大切な証拠を失うことになりかねません。
特定人物からの嫌がらせによる書き込みをしていると思われる場合は、その人物との因果関係などもまとめておくとで、後に各機関へ相談に向かう際、役に立つ情報となります。
ただ、嫌がらせを受けていると、怪文書やネット上の書き込みを目にすることになります。
その嫌がらせの内容を見ることは、精神的に大きな負担となり、目にしたくないと言う気持ちから証拠を放棄してしまうといった事態もあり得ます。
嫌がらせを第三者に証明する為には、精神的に負担でも証拠として集めるなどの対策が必要です。
どうしても、ご自身で嫌がらせの証拠確保が難しい場合は、信頼できるどなたかにお願いして対策してもらうことも考えてみてください。
(その5)嫌がらせ問題に最近多くみられるネット上の書き込み

嫌がらせの手段と言えば、一昔前であれば、

自宅の前に猫の死体を置かれていた。
窓ガラスが割られる。
車を傷つけられる。

怪文書が玄関先に張られていた。

と言った、割と直接的な嫌がらせ被害が多く寄せられていました。

その為、嫌がらせ対策も張り込みや監視カメラの設置と言った調査方法がメインでしたが、昨今では、直接的な嫌がらせと異なり、現地に行かずに、嫌がらせをする手法が多く取られるようになりました。

それが、インターネットを使った嫌がらせ。

いつでもどこでも、嫌がらせを行う犯人は、自分が手にするスマホから攻撃してきます。
ネット上、SNS等を利用した書き込みが主流になることで、嫌がらせが刑事事件に発展するということは考えず、気持ちのままに晒してきます。

嫌がらせを行う犯人は、自分の手を汚さないで、手軽に嫌がらせを行い、犯罪を犯しているという意識の低さから、直情的になった気持ちを書き込むという行為で自分のストレスを発散しているのです。

 

こうした背景から、嫌がらせに頭を悩ませる被害者からの相談は絶えることはなく、逆に嫌がらせ対策が必要な方が増える時代となっています。
(その6)ネットならではの問題点
嫌がらせの手段の場として使われるのが、手軽で、誰でも書き込みできるブログや掲示板、コメント欄、2チャンネル、Facebook、Twitter、爆サイ等々。
これらのSNSは、誰もが自分発信の情報を世に伝えられます。
多くは害のないものですが、ネガティブな情報ほど、拡散しやすく、そして、未確認情報にも関わらず、その内容を信じ、炎上や拡散へと広がっていきます。
さらに、書き込みされた誹謗、中傷と言った嫌がらせに関わる内容が、炎上することになれば、まとめサイトやミラーサイトが立ち上げられ、一層、多くの人が目にする事態となります。
嫌がらせが拡散しないように、対策をしようと思っても歯止めが利かない状況に陥ります。
また、書き込みをされているページのキャプチャー画像が、拡散をすることもあり、一回広がりを見せたそれらの画像を根絶やしにする対策は難しいと言われています。
(その7)ネットと法律によるしがらみ
嫌がらせ対策の問題点は、先に挙げたように、一度炎上や拡散してしまった書き込みは、それが例えデマだったとしてもネット上からその痕跡を経つことが難しいということです。
壮絶な嫌がらせを受けた結果、自殺や閉店へ追い込まれた人も後を絶ちません。
さらに、一度、嫌がらせが収束に向かったとしても、その数ヶ月後、数年後に蒸し返す人物もいます。
同一犯の可能性もありますが、当時、傍観者だった人物が嫌がらせの加害者になることもあり、いたちごっこになってしまうのです。
そこで、嫌がらせ問題を断絶するためには、法的な対処・対策によって、嫌がらせに関わる書き込みを抑止する必要が出てきます。
それが、上記にあげた名誉毀損や脅迫と言った犯罪行為に該当した事による責任追及。
ところが、その刑事・民事で嫌がらせ行為における責任追及しようにも、証拠がないと弁護士も警察も重い腰を上げてくれません。
例えば、2チャンネルに書き込みをされているBさん。身近な人達からすれば、Bさんと分かる内容。
しかし、赤の他人はBさんとは分からない。
さらに、書き込みされている内容も、特定の個人や親族に対して、生命、身体、自由、名誉又は財産に害を加えるような内容でないと脅迫罪にも該当しないというもどかしさがあります。
自分が見れば、これは自分のこと、しかも実害として、仕事上の取引に支障を来していると訴えても、その想いは届かないことの方が多いのです。
(その8)誹謗・中傷対策業者の存在
インターネット上のトラブル、SNS上での誹謗中傷を受けた場合、
「ネット 書き込み 対策」などと検索をされることでしょう。
すると、数々の対策を行う会社が出てきます。
その中には、不適切な内容を削除する会社さんや、IT専門の弁護士さんが行っているものもあります。
そこで、その大きな違いをお伝えすると、
■削除専門の会社さんの場合
書き込み削除をメインに対策をする会社の場合メリットとしては、今、あなたが目にしたサイトの書き込みを削除することにあります。
2チャンネル、ブログ、Yahoo知恵袋など。
それぞれの対策方法を講じて、第三者の目につかないようにすることが出来ます。
しかし、再発や、拡散と言った嫌がらせが度々行われる場合は、その都度、対応してもらわなくてはならず、費用がかさみ、いたちごっこの対策に精神的に疲れてしまうことも多々あります。
■弁護士さんの場合
メリットとしては、開示請求により、IPアドレスによる犯人の特定を行い、法的対処・対策が可能。
犯人に対して、責任追及をきちんとすることで、事態を根本から対策してもらえます。
ただし、IPアドレスとは、インターネットを使用する際の住所のようなものです。
その情報から、ある特定の自宅に入っているプロバイダーの回線契約に基づき、契約者が割り出されるわけですが、その契約者自体が犯人でないというケースが出てきてしまいます。
と、言うのも、どの家庭もWi-Fi環境で無線で電波を飛ばしています。
自宅の中にある通信が出来る機器も、パソコンだけでなく、スマホやゲームもネットに繋がります。
誰が何の機器を使ったか分からないことも多いので、契約者が犯人だということが言い切れなくなる可能性が多々あるのです。
さらには、Wi-Fiによって飛んでいる電波は自宅の外まで届いています。
悪意のある第三者が、その電波を拾って、書き込みをしていたとしたら・・・。
IPアドレスだけでは、嫌がらせを行った犯人が特定できないと言うことになります。では、どう嫌がらせ対策をしていけばいいの…?

(その8)スプラッシュの嫌がらせ対策方法
まず、相談者様から、被害の状況をお聞きします。
いつごろから被害に遭われているのか?
どのくらい被害が拡大しているか?
その理由に心当たりがあるか?
相手の目星はついているか?
どういった解決方法を望まれるか?
お聞きした内容に合わせて、適切な嫌がらせ対策のコンサルティングを踏まえ、対策を行っていきます。
多くの場合、相談者に身近な人物、身近だった人物の可能性があるため、クライアント様と、一緒にリストアップし、ふるいにかけていきます。
ネットでの嫌がらせ、誹謗中傷においては、IPアドレスから契約者を割り出すための要件が整っていれば、スプラッシュ提携の弁護士により開示請求を行い、契約者の特定を行います。
また、嫌がらせの理由と、個人の特定が出来た場合は、その人物に対しての張り込み、追跡を行います。
その際、嫌がらせを実行している犯行現場を証拠として確保。
現実に起きている出来事も、ネット環境で起きている出来事も、その片面ばかりにフォーカスするのではなく、対象者の行動そのものを捕捉し、事実を掴みます。
これら同時に行うことで言い逃れの出来ない証拠となるのです。
すべての証拠を元に、嫌がらせの犯人自身、またはプロバイダー等、企業に対して、弊社紹介の弁護士より、正当な権利に基づき、削除依頼を行います。
完全に解決できる様に導き幸せを取り戻します!
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費用の考え方
嫌がらせ対策コンサルティング

スプラッシュの持つ嫌がらせ対策のノウハウを、あなたにお伝えしつつ、双方で情報収集を行い、分析、対策を行っていくコンサルティング型のサービスとなります。

なので、あなただけに動いて頂くわけでも、我々だけが動くわけでも無く、一緒に解決に向けて動いていく形になります。

嫌がらせ対策コンサルティングの内容

嫌がらせ対策コンサルティングにあたっては、決まった日時での会議は行いません。

LINE等のSNSで、グループを作り、あなた、私今野、専属の調査責任者3名のみで情報を共有しつつ、嫌がらせ対策を行っていきます。

また、お電話など、音声通話でのご相談が必要な場合は、予め、まとまったお時間がお取りできそうな日時お知らせ頂くことで、心ゆくまでお話をして頂けます。

音声通話にあたっては、通常のお電話以外にも、050回線、LINE、Skypeと言った方法もお使い頂けます。
なので、通話料のご負担にならない方法をお選びください。

嫌がらせを行っているかもしれない怪しい人物や犯人が特定が出来たときは、別途、行動調査をオススメする場合もあります。

嫌がらせの事実確認、ネット被害の場合は書き込み内容、書き込み場所の判明、そして書き込みした人物の特定、不法行為の証拠固めを同時に行うことで、警察や弁護士等との連携をしやすくします。

最終的には、示談による話し合いや、民事訴訟、刑事告訴などを視野に入れた嫌がらせ問題全体の解決を目指していきます。

ネット被害限定オプションパック

お手軽監視プラン

精神的に疲れてしまい、自分で監視が出来なくなってしまった人にオススメのプラン。

特定のスレッド・アカウント・ブログURLといった書き込みされる場所が決まっていたり、嫌がらせの犯人と思われる人物が特定出来ている場合に、定期的に監視する対策方法です。

指定の3カ所に対して、週に3回、月合計12回の定期的な監視を行い、書き込みが確認された場合は、即座にお知らせすると共に、書き込み内容をキャプチャーし、削除される前に証拠として押さえます。

お手軽監視プラン特別価格3万円

証拠確保プラン

嫌がらせの犯人が誰か分かっていて、その犯行を証明したい人にオススメのプラン

嫌がらせを行う犯人が特定出来ていて、書き込みをされているのは確認出来るが、嫌がらせ事案に法的に対処・対策したい場合に最適です。
指定の5カ所に対して、週に4回、月合計20回の定期的な監視を行い、書き込みが確認された場合は、即座にお知らせすると共に、書き込み内容をキャプチャーし、削除される前に嫌がらせの証拠として押さえます。

また、書き込み内容や、事前情報を元に犯人の心理や環境を分析。
最終的な対策のため、浮かび上がった情報を元に、犯行現場を押さえます。

※犯行現場を押さえるための、素行調査は、安心パックをオススメします。

証拠確保プラン料金

安心撃退プラン

2度と書き込みがされないように、嫌がらせの犯人の特定と犯行現場の撮影、ネット上の書き込みをトータルに監視するプラン

嫌がらせの犯人は特定出来ていないが、書き込みは確認出来ている場合で、法的に対処・対策をしたい場合に最適です。

指定の7カ所に対して、週に7回、月合計28回の定期的な監視を行い、書き込みが確認された場合は、即座にお知らせすると共に、書き込み内容をキャプチャーし、削除される前に証拠として押さえます。

また、書き込み内容や、事前情報を元に犯人の心理や環境を分析。
最終的な対策のため、浮かび上がった情報を元に、犯行現場を押さえます。

調査過程で、弁護士をご紹介し、IPアドレスの開示請求等、スプラッシュと連携しつつ、法的に対処・対策していくことが可能です。

※嫌がらせを行っている犯行現場を押さえるための、素行調査は、安心パックをオススメします。

安心撃退プラン料金

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探偵今野の紹介


目の前にある、不適切な書き込み。それは、刃物以上に凶器となって、あなたを精神的に追い込むでしょう。
そして、その嫌がらせ対策の方法を一歩間違えば、もっと大きな被害に及んでしまう・・・。
結局、パソコンを開くことも、表で誰かと話すことさえもない、何も出来ない日々のくり返し。実は、私自身、嫌がらせに頭を悩ませた一人でもあります。
事態を収拾するまでまで、時間もかかりました。
そして、仕事へも影響が出ました。私の場合、精神的に不安定になって、食事が出来ないと言うより、お酒や過食により10キロくらい体重が増えました。
周りの人が、皆、敵なのかと思えてきて、外に出ることすら出来なくなりました。しかし、きちんと相手側と向かい合って行く必要があると感じ、証拠固めや法的な場での話し合いに備えた動きに出ました。
結果として、その相手は、こちらのとった本気の姿勢により、嫌がらせは沈静化していきました。そして、思い悩んだ自分が抱えていた深刻さは、他の人にとっては、知ることもない話だったり、知っていたとしても、さほど気にしていないというのが、その半年後くらいに分かったのでした。もっと早く動き出していれば・・・。この経験から、

  • 嫌がらせは、一人で悩んでいても問題は解決しない
  • 周りは敵ばかりではない
  • 信頼できる人への相談が必要
  • 解決にむけて手順を明確にしておく
  • 相手が分からない場合は、早めに特定をしておく
  • 法的に話し合いが出来るよう、証拠は固めておく
  • 証拠を振りかざして法的に威圧するのではなく、気持ちを逆なでしない話し合いをする
  • 嫌がらせの再発を防ぐための約束事をする

と言ったことが大切だと学んだのです。
こう言った経験をしてきた私だからこそ、あなたの今のお気持ちも分かりますし、落ち着かない精神状況も分かります。
この嫌がらせ問題を、うやむやにしないで、本当に安心できる日が来るように私はお手伝いできます。

もう、嫌がらせに一人で悩まれないでくださいね。
解決に向けて、一緒に戦っていきましょう。

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Q&A
嫌がらせ対策における料金はどれくらいかかりますか?
記載されている料金以外は基本的に絶対にかかりません。
ただし、嫌がらせ対策の一環として、素行調査を依頼された場合や、情報収集に必要な機材を購入していただく場合は、別途、料金がかかります。
嫌がらせを行っている証拠が取れた後はどうすれば良いですか?
お任せください。
案件によって自分で嫌がらせを解決する方法や、弁護士を紹介することが可能です。
確実に嫌がらせを行っている犯人は分かるのですか?
何を持って確実か?と言うことになりますが、実被害がある場合は、その犯行に及んでいるシーンを証拠撮影することによって犯人を絞り込む事は可能です。
嫌がらせ対策を依頼したのが、犯人にバレたりしませんか?
ご相談時から、スプラッシュから細かくお願い事や打ち合わせをしますので、犯人に不審がられる事はありません。
ご自宅でのご相談にも対応していますのでその際は、工事業者を装いご自宅を訪問するなど徹底しておりますのでご安心下さい。
嫌がらせを行う犯人が複数の場合は、どうすればいいですか?
嫌がらせ犯が複数の場合、核となる人物を見つけ出すことによって、すべての嫌がらせ被害を食い止める事が可能になります。
詳しくは、嫌がらせ対策コンサルティングにてお伝えしていきます。
嫌がらせを行った犯人へ報復を、手伝ってくれますか?
嫌がらせをしてきた犯人への追及などはお手伝い出来ますが、報復はお断りしています。
お問い合わせ電話番号

世界最高の安心と信頼の証であるベリサイン社のSSLを使用しています。
※送信される情報は、SSLにより暗号化されて送信されますのでご安心ください。
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性別 男性 女性
年齢
お住まいの地域
どのようなお悩みですか?
この調査を通して一番知りたい事は何ですか?
最終的(調査後)にはどうなることが理想(願望・どうしたいのか)ですか?
※本契約まで費用は一切かかりませんのでご安心ください。
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